『僕が本当に好きな和食』の表紙

この本から辿る

僕が本当に好きな和食

笠原 将弘 主婦の友社 2016-10-07

【電子版のご注意事項】 ※一部の記事、画像、広告、付録が含まれていない、または画像が修正されている場合があります。 ※応募券、ハガキなどはご利用いただけません。 ※掲載時の商品やサービスは、時間の経過にともない提供が終了している場合があります。 ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 以上、あらかじめご了承の上お楽しみください。 人気和食店「賛否両論」の店主であり、名実ともに注目を集める著者が、気に入って作り続けてきた和食レシピの決定版! 経験豊富な料理人ならではのアイディアから生まれた、家庭で作りやすくて美味しいメニューをずらりと250品掲載しました。 鶏のから揚げ、肉じゃが、卵焼き、ポテトサラダ、さばのみそ煮などの和の定番おかずから、 白みそ仕立てのパスタやヨーグルトを使った漬け物などの今どきレシピまで、どれもくり返し作って食べたい、食べさせたいものばかり。 次の世代に伝えていきたい「おせち料理」も載っています。 笠原 将弘:1972年生まれ。東京恵比寿の日本料理店「賛否両論」店主。新宿「正月吉兆」にて9年間の修業後、武蔵小山にある実家の焼き鳥店「とり将」を継ぐ。「賛否両論」は2004年に開店。以来ずっと、予約のとれない人気店で有名。東北の復興支援活動、テレビ・ラジオ出演、農林水産省認定・和食給食応援団など、和食を通じたさまざまな活動で注目される。

読書の脈

この本から、どこへ伸びているか

この先につながる作品を待っています。

茄子と桜エビの田舎煮

この作品では: さっぱりした煮浸し。 夏に食べたくなる。

この先につながる作品を待っています。