『あの犬が好き』の表紙

この本から辿る

あの犬が好き

シャロン・クリーチ 2008-10

いやだ。だって、女の子のもんだよ、詩なんてさ。男は書かない。けれどジャックは書いてみた。きっかけは、紙とパソコンと先生とそして犬―。ジャックは書きつづけた。詩と少年と犬の物語。

読書の脈

この本から、どこへ伸びているか

この先につながる作品を待っています。